ソフトウェアの制御について

                    
F1 開始値の設定 測定中は変更できない
F2 終了値の設定 測定中は変更できない
F3 エネルギー間隔の設定 測定中は変更できない
F4 測定回数の設定 測定中に変更可能。F4を押し、数字を決め、Enterを押す。
F5 滞留時間(Dwell time)の設定 測定中は変更できない。
F6 測定スタート 測定中は応答しない
F7 ファイル名の事前選択 測定中は変更できない
F8 ファイルのセーブ 測定中は応答しない
F9 測定の中断  
F10 "Pause"状態では測定の中止。"Done"状態では"Waiting"状態に切り替わり、スキャン回数がゼロになる。
Ctrl+F10 VGX900から抜け出す
Alx+Y 縦軸を"Count"か"Count/s"に変更する。
Alx+S Locator関数を使って、横軸を相対値にする。通常に戻すにはAlt+A。
(セットアップ画面で)Alt+Shift+M 各チャンネルトロンの強度測定画面に移行。
Shift+Fx マウスを使って定義した範囲をスタートとエンドポイントにする。
Ins(ert) 次の測定が始まったら、表示された範囲を???。
Del(ete)  
Home "Waiting"状態で押すとRegion Record Pageへ移動。Endボタンで前の画面に戻る。
End Region Record PageからDisplay Page画面に戻る。Exitと同じ
Escape Region Record PageからDisplay Page画面に戻る。
Page up "Running"状態でRegion Record Page を上に移動
Page down "Running"状態でRegion Record Page を下に移動。
Crtl+F10 Exitする "Waiting"状態の時にのみ稼動
@  
+  
-  
#  
縦軸を最小値と最高値にリスケールする。